圧倒的バイク社会!? ベトナムを自転車で7000km走って実感 リアルな交通事情と身を守るために必要なこととは 地形の変化に富んだベトナムをサイクリング 一番右側のレーンはバイクと自転車に割り振られています 内陸に入るとダイナミックな山岳地形が広がります 内陸に入るとダイナミックな山岳地形が広がります 山岳地帯では急に未舗装路が現れることもあるので要注意 ベトナムの主要道路では、1km毎にキロポストが設置されていて、次の町までの距離が分かります まさに「バイクの海」。バイク社会のベトナムの日常風景 ベトナムは右側通行の国 大型車両も「自分優先」で走ってくるので注意が必要です ベトナムでのサイクリングの楽しみのひとつ、ローカルフードを味わうには現金が必須 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー