「東京モーターサイクルショー2026」でカフェ店主が出会ったカフェレーサー!? そしてあのバイク! デイドリップ通信Vol.47 「好きを極めろ!」がキャッチフレーズの「第53回東京モーターサイクルショー2026」に行ってきました トライアンフ「TRACKER 400」はスピード感のある印象 スズキ「GSX-8TT」は細部にまでこだわりが詰まっている ロイヤルエンフィールドの「コンチネンタルGT650」は、まさに燻し銀のような存在感 満を持してのヤマハ「XSR155」 エンジン自体に大きな違いはないが、追加された配線類が見られる 自動二輪枠で最小排気量クラスが持つ魅力が伝わることを願って止みません 流麗なデザインのトライアンフ新型「THRUXTON 400」 「USインターカラー」のカスタムも似合う、ネオレトロ系のヤマハ「XSR155」 関連記事 峠道で感動!ブリヂストンの最新&最高タイヤがすごかった (PR)BRIDGESTONE 「えっ、まだあるの!?」2スト125ccクラスのヤマハ「YZ125X」で味わうクロスカントリーモデルの刺激!! 船の上に“いけす”が付いてる!? 釣りに特化した水上バイクとは (PR)BRP カーボンルックで「どの車体色にも合わせやすい」 ヤマハ「YZF-R25/R3」対応のカーボンライク外装がワイズギアから登場 しなやかな特性は悪路で威力を発揮する! 古くからバイクに採用されてきた「スポークホイール」とは? この画像の記事を読む 今話題のプレミアムスポーツタイヤを箱根で徹底検証! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー