完成車89.9万円!! キャニオン日本限定車シリーズに山岳も制す最上位モデル登場 ホイールは「ENVE SES 4.5」または「ENVE SES 3.4」というリムハイトの異なる2タイプから選択可能 メインコンポーネントは、これまでのカンパニョーロエディション完成車と同様にSHIMANO 105 Di2を採用 足元を固めるタイヤは、PANARACERから発売されたばかりの新世代ハイエンドAGXERO(エージーゼロ)TLR(チューブレスレディ)を採用 ブレーキディスクローターは、BRAKINGライトウェーブ(F160mm/R140mm)を採用 ステムはスタンダードなCP0018角度-6°(70-120mm/左)あるいはアグレッシブなプロ仕様のCP0015角度-17°(80-130mm/右)から選択可能 ヒルクライムやロングライドに最適な「ENVE SES3.4」ホイール。前後ホイール重量1380g、リムハイトはフロント39mm/リア43mm 超万能な「ENVE SES4.5」ホイールは、平坦・高速域向け。前後ホイール重量1432g、リムハイトはフロント50mm/リア56mm CANYON「ULTIMATE CFR ENVE EDITION」 CANYON「ULTIMATE CFR ENVE EDITION」 CANYON「ULTIMATE CFR ENVE EDITION」は、どんな場面でも万能に走れる日本限定仕様の「ULTIMATE CFR」シリーズ最上位モデル 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 思わず唸る旨さでレンゲが止まらない! 東関道「湾岸幕張PA」の濃厚「ヤマニ味噌ラーメン」 バイクで行く高速道路グルメ 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 68.2万円の最新カーボンフレーム登場 進化した「タイム」のベストセラーモデル「フルイディティ」はどこが変わった? じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー