新設計ダブルクレードルフレームと頼もしくなった足まわりで、走りがますます余裕に! ホンダ 「PCX」&「PCX150」

新型PCX開発陣
PCXと筆者(青木タカオ)
左:従来モデル「アンダーボーン構造」/右:新型PCX「ダブルクレードル構造」
新型PCX「ダブルクレードル構造」
「ダブルクレードル構造」の為、真ん中に屋台骨となるフレームが通る
テール&ストップランプはX形状にレイアウトされた
ハンドル周りはクロムメッキ塗装のカバーの上に新設されたブラック塗装のハンドルアッパーカバーを配置
エンジンスタートはメインスイッチノブを回すだけ
環境性能と静粛能性を兼ね備えた水冷「eSPエンジン」を採用
初期荷重ではしなやかに動き奥ではしっかり踏ん張りの効くサスペンションを採用
タイヤサイズのワイド化で落ち着いたハンドリングに変更
キビキビ走るPCX
PCX150は街中でも軽快に乗ることができる
ACCソケット付きインナーボックス
28リッターのラゲッジボックス
都市高速ならば不安なく走行可能
新型「PCX150」は街中でも軽快に乗ることができる
塊感のあるスタイルに生まれ変わった「PCX」
「リード125」とは違い高級志向の新型「PCX」
3車線の高速道路でも淡々とクルマ後について行ける

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