“乃木坂46”の1期生 “若月佑美”さんが初めての相棒に選んだ「カワサキ」車が明らかに 出会いから初めてのツーリングまでの動画も公開
カワサキは、俳優・若月佑美さんが初めてのモーターサイクルとして「ELIMINATOR PLAZA EDITION(エリミネータープラザエディション)」を購入したことを発表しました。
初めての相棒は扱いやすいクルーザーモデル
株式会社カワサキモータースジャパンは、俳優・若月佑美さんが初めてのモーターサイクルとして「ELIMINATOR PLAZA EDITION(エリミネータープラザエディション)」を購入し、その出会いから初めてのツーリングまでの動画を、公式YouTubeチャンネルにて公開したと発表しました。

若月佑美さんは2025年の2月に普通自動二輪免許を取得し、自身のインスタグラムで「なんとこの度カワサキプラザさんで、人生初のマイバイクを購入いたしましたーっ!!」と報告。
初めての愛車として、自身の意思で「ELIMINATOR PLAZA EDITION」を選択したといいます。
2023年3月17日より開催された大阪モーターサイクルショーで世界初公開され話題を集めたエリミネーターは、排気量398ccの並列2気筒エンジンを搭載するミドルサイズ・クルーザーモデルです。
タンクからテールにかけて水平基調の流麗なデザインとすることでクルーザーモデルならではのロー&ロングのフォルムを体現したエリミネーターは、自然なハンドル・ステップ位置によるリラックスしたライディングポジション、低く長い堂々としたボディワークとしながらも、軽量化を追求し扱いやすさを高めた新設計のトレリスフレームを採用。
250~500ccのカワサキ・オンロードモデルの中で最も低い735mmのシート高、ラウンド型のオールデジタル液晶インストゥルメントパネル、伝統と先進性が融合した丸型LEDヘッドライトと初代エリミネーターのスタイルを思わせるLEDテールライトを採用したほか、カワサキの400ccクラスとして唯一、ETC2.0車載器キットを標準装備しています。
若月さんが購入したプラザエディションでは、エリミネーターのカウルレスのスタイルはそのままに、SEグレードに標準装備されたミツバサンコーワ製GPS対応型前後ドライブレコーダー、USB Type-C電源ソケット、専用カラー&グラフィック(メタリックインペリアルレッド×エボニー)を採用することで、利便性と特別感を増幅させています。
エリミネーターとの出会いをきっかけにモーターサイクルライフがスタートした、若月さん。カワサキは今後も、彼女がモーターサイクルと触れ合う日々を通じて、モーターサイクルの魅力を発信していくコラボレーション企画を順次展開していくと発表しています。











