野岸“ねぎ”泰之(ライター)の記事一覧
-

まるで古代遺跡のような素掘りトンネル 房総半島「燈籠坂大師の切通しトンネル」
2021.07.25千葉県の房総半島には、素掘りのトンネルが数多く存在します。個性的で神秘的な雰囲気も感じられるため、トンネルめぐりを楽しんでいるライダーも多いといいます。今回訪れた「燈籠坂大師の切通しトンネル」にはどのような特徴があるのでしょうか。
-

行く手を阻む鉄骨ゲート!? 神奈川にある“険道”をバイクで走ってみた
2021.07.16国道や県道というと、整備が行き届いた走りやすい道路をイメージすると思いますが、日本には“酷道”や“険道”と呼ばれるワケアリの道があり、またそれらを好む愛好家も少なからず存在します。神奈川県のとある険道をバイクで走ってみました。
-

乗れば未来を実感できる!? ヤマハの大型3輪バイク「NIKEN GT」は確かにツーリング向きだった
2021.07.03ヤマハ独自の3輪システム(フロント2輪)であるLMWテクノロジーを採用した大型ロードスポーツバイク「NIKEN(ナイケン)」の上位モデル「NIKEN GT」で三浦半島を走り、ツーリングでの使い勝手を実際に確かめてみました。
-

S字カーブが美しいクネクネ素掘りトンネル 房総半島で出会った「奥米トンネル」
2021.06.11千葉県の房総半島には、素掘りのトンネルが数多く現存しています。トンネルごとに様々な個性があり、ツーリングの目的としてトンネルめぐりを楽しんでいるライダーも多いとか。今回はそんな素掘りトンネルの中から、「奥米トンネル」をバイクで訪れてみました。はたしてどんなトンネルなのでしょうか。
-

ツーリングで見かけた廃墟 奥多摩周遊道路近くに残る『奥多摩湖ロープウェイ』 いったいナゼこんなものが!?
2021.06.07バイクでツーリングをしていると、たまに「こんなところにナゼこんなものが!?」と感じられるような、驚きの光景に出会うことがあります。東京都奥多摩で遭遇した廃ロープウェイについてのお話です。
-

ホンダ「400X」は大型アドベンチャーにはない気軽さが魅力! ツーリングでの使い勝手を確かめてみた
2021.06.01国内4メーカーの400ccクラスのバイクの中で、唯一アドベンチャーテイストを持つのがホンダ「400X」です。いかにもツーリングに適していそうな雰囲気ですが、実際はどうなのでしょうか。山梨方面に出かけ、使い勝手を確かめてみました。
-

ヤマハ「XSR700」は都会が似合う!? ツーリングの使い勝手を検証していたら夜の横浜に行きついた
2021.05.23最初からカスタムバイクのような外観のヤマハ「XSR700」は、伝統的なルックスと現代モデルのパフォーマンスを融合させた“ネオレトロ”スタイルが特徴の大型ネイキッドバイクです。ツーリングやストリートでの使い勝手を確かめてみました。
-

ヤマハの大型クルーザー「BOLT」のツーリングでの使い勝手と魅力を確かめてみた!!
2021.05.092013年に登場したヤマハ「BOLT(ボルト)」は、シンプルなスタイルと力強い走りが特徴のクルーザーモデルです。ツーリングでの使い勝手はどうなのか? 実際に走って確かめてみました。
-

個性的すぎる房総半島の素掘りトンネル!! 暗闇の中で直角に曲がり、さらに横穴まで!?
2021.04.18千葉県の房総半島は素掘りのトンネルが多く、それを目指してツーリングするライダーも多いようです。数あるトンネルの中から、今回は一風変わった「三島ダムL字素掘りトンネル(仮名)」をバイクで訪れてみました。いったいどんなトンネルなのでしょうか。
-

房総半島は素掘りトンネル王国!? 日本で2番目に古い国道トンネルを走ってみた
2021.04.12千葉県の房総半島は素掘りのトンネルが多く、それを目指してツーリングするライダーも多いようです。数あるトンネルの中から、今回は「四町作第1トンネル」をご紹介します。