たぐちかつみの記事一覧
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ホンダ「スーパーカブC100」白煙対策!! 3ピース構造のオイルリング採用ピストンを探していたら「スズキ」のあのモデルが…… 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフ VOL.18
2024.10.23どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしているぼくなのです。旧式パーツを使った旧式エンジンだから、オイル上がりやオイル下がりが起こりやすい設計なのは致し方ありません。そんなホンダスーパーカプC100シリーズのオーナーさんにとって、おそらく気になる「白煙対策」を本気で実施することにしました。
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車検切れ目前だった青帽サンバー ユーザー車検で特に注意すべきポイントとは? トランポもリフレッシュしよう!! Vol.18
2024.10.20以前はハイエースでしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいます。しかし、軽ワンボックスは大型バイクの積載が大変で、不向きだと判断しましたので「軽トラ」を追加導入しました。運転中、何気なく車検ステッカーを見上げると、何と、軽ワゴンと軽トラ、いずれも車検満了日が近づいていることに気が付いてしまいました………。
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カワサキ「Z2」の「旧車らしい雰囲気」を楽しみたいとは思いますが……作業はいよいよ本格的な化粧直し=フルレストアに突入! 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.18
2024.10.18メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキ「Z1/Z2」シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。仮に、長年に渡って保管状況が良く、だれが見ても「こりゃキレイですね!!」と声を掛けられるような車両なら、一品一品、部品を磨いて、当時の雰囲気、旧車らしい雰囲気を残した仕上がりにしてみたいとは思います。しかし、程度が良いとは言え、見た目の雰囲気が今ひとつの個体が我が750RS/Z2-A後期モデル。そのため、フルレストアにチャレンジしてみたいと当初から考えていました。いよいよ始めます!!
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ホンダ「スーパーカブC100」らしい赤シートへ張り替え完了!! さらに高い完成度を目指して「HONDA」のロゴ入れにチャレンジ! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVOL.17
2024.10.16どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。これまでに様々なバイク、何台かのスーパーカブを所有してきましたが、1962年生産の「同い年スーパーカブ」いじりを楽しんでいる昨今です。初代C100シリーズのような、赤いシート表皮への張り替えを終えましたので、次は「シートロゴ入れ」になります。
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走行距離35万キロ超えの軽トラ「サンバー」 70万キロ超走るポテンシャルを持つものの、いろいろ不具合が…… トランポもリフレッシュしよう!! Vol.17
2024.10.13以前はハイエース一辺倒でしたが、現在は、軽ワゴンのサンバーディアスと軽トラサンバーの2台で「軽トランポ生活!!」を楽しんでいます。低年式モデルと呼ばれる根拠は知りませんしぼくには関係ありませんが、さすがに35万キロ近くになると、様々な不具合が出てきます。先日は、突然エアコンの効きが悪くなりましたので、調べてみますと……
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カワサキ「Z2」メーター故障や不調の9割は「振動」が原因です 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.17
2024.10.11メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。メインハーネスを交換したことで、時折不規則な作動になることがあった灯火ランプ類でしたが、部品交換後は操作通りに作動し、安心するようになりました。ここでは、メーター周りのサブハーネスを交換と同時に、後々のトラブルを回避するための対策として、マウントダンパーをDIY交換しました。
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個人的な好みで「スーパーカブC100」らしいシートカスタムに挑戦!! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVol.16
2024.10.09どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしています。これまでに様々なバイク、何台かのスーパーカブを所有してきましたが、1962年生産の「同い年スーパーカブ」いじりを楽しんでいる昨今です。初代C100シリーズのような、赤いシート表皮のシート作りにチャレンジしてみようと思います。
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トランポ企画スピンオフ第二弾!! あのモデルがトランポに!! トランポもリフレッシュしよう!! Vol.16【番外編】
2024.10.06現在は、軽ワゴンのサンバーディアスと軽トラサンバーで「軽トランポ生活!!」を楽しんでいる私です。この企画では、私とサンバーの動向をリポートしていますが、気になる1台、あの軽自動車「ダイハツミラ・ウォークスルーバン」が、実は素晴らしい軽トランポとして大活躍している様子をリポートします。
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カワサキ「Z2」の常時使うロービームだけ明るくしたい…… その対策方法は? 〜日本の至宝「空冷4発」を未来へ継承〜Vol.16
2024.10.04メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在と言えるのがカワサキZ1/Z2シリーズです。バイク仲間の友人が、長年所有し続けてきた1975年式750RSを購入して、将来的にはフルレストアで仕上げてみようと考えているのが、この企画になります。旧車のヘッドライトを明るくするには様々な方法がありますが、仮に、シールドビームのレンズデザインが好きで、ヘッドライトを交換したくない時には、効率良く電気を流し、ロービームだけ明るくできる方法もあります。ここでは、カワサキZ2のヘッドライト=ロービームだけを明るくする改造を実践してみました。
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クランクケース内側は真っ黒!! 高齢エンジンの現実…… 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVol.15
2024.10.02どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしているぼくなのです。エンジン分解とともにシリンダーヘッドとシリンダーは内燃機加工によってリフレッシュしましたが、通称、エンジン腰下ことクランクケースは分割分解する予定はありません。しかし、カバーを取り外すと、その内側は真っ黒けでした……