EVの記事一覧
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軽自動車よりコンパクト!! ヘルメット不要で普免で乗れる 傾いて曲がるけど転ばない3輪EV!? ライダー目線で見た「Lean3」の正体とは
2026.01.232026年1月に開催された『東京オートサロン2026』の「オートバックス」ブースで異彩を放っていたのが、3輪EVコミューター「Lean3」です。バイクのように車体が傾きながらも、操作は一般的なクルマと同じ。転倒しない3輪構造と先進制御を組み合わせており、ライダーにとっても無視できない存在です。
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カワサキが満を持して市場投下した電動バイク「Ninja e-1」と「Z e-1」 原2区分で2024年1月の発売から反響は?
2026.01.23カワサキが新たに展開する電動スポーツモデル「Ninja e-1」と「Z e-1」は、400ccクラスに匹敵する車体で原付2種クラスに区分されています。2024年1月の発売以降、販売店への反響はどうなのでしょうか。
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車検も車庫証明も不要、普通免許で運転可能な「3人乗りトライク」に反響!! 「セカンドカーとして所有したい」「デザインが可愛い」と好意見も“幹線道路での速度差”に不安の声も
2026.01.22株式会社バブルは、EV三輪モビリティ「VIVEL TRIKE」のラインナップを再編し、新たなモデル構成を発表しました。同モデルに対し、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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車検も車庫証明も不要で価格69万円から!! 普通免許で運転可能、100kmを150円で走れる3人乗りトライク 「ビベルトライク」 新たなモデル構成を発表
2026.01.19株式会社バブル(本社:神奈川県、代表取締役:鈴木 俊介)は、EV三輪モビリティ「VIVEL TRIKE」のラインナップを再編し、新たなモデル構成を発表しました。
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「車検不要」で楽しめ自立3輪モデル「Lean3」は安定感バツグン!? オートバックスでの取り扱いが決定した新感覚モビリティが東京オートサロンに登場
2026.01.14元トヨタのエンジニアである谷中壯弘さんが立ち上げたモビリティ・スタートアップ「リーンモビリティ」は、2026年1月9日から11日にかけて開催された「東京オートサロン2026」で都市型小型EV「Lean3(リーンスリー)」の市販仕様車を公開しました。
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ホンダ「新型原付二種スクーター」発表!! 一充電で122kmの電費を発揮する「UC3」をタイ・ベトナムに導入
2026.01.11ホンダは、排気量110cc相当の固定式バッテリーを搭載した電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3(ホンダ ユーシースリー)」を、タイおよびベトナムで今春から順次、発売することを発表しました。
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「箱根駅伝、中継見た?」 初の「国産EV白バイ」が先導する姿に「ランナーへの負担が減っていいね」「なんだか細くて頼りなさげ」など反響
2026.01.102026年正月、1月2日から3日にかけて開催された「第102回箱根駅伝」で、ホンダの「EV白バイ」が1区と10区で先行車両として採用され、SNS上でも大きな話題となりました。
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手軽で便利な「ループ」の電動キックボード 歩道を走ってもいいの? SNSで度々浮上する疑問の声
2026.01.08近年、主に都市部で見かけることが増えている電動キックボードのなかでも、シェアサービスを展開する「LUUP(ループ)」はポート数を増やし続け、多くの利用者が見られます。しかしその一方で、いまだに交通ルールをめぐる疑問の声は後を絶ちません。
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車検不要で楽しめる“フルカバー3輪”が遂に日本上陸!! 取り扱いを開始するオートバックスが東京オートサロンで「Lean3」市販車初公開
2026.01.07株式会社オートバックスセブンは、リーンモビリティ株式会社が開発した都市型小型EV「Lean3(リーン・スリー)」について、2026年8月より日本国内での販売、整備、メンテナンスを開始すると発表しました。
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一回の充電で80km走るホンダの「新型スクーター」!! 車両重量わずか53kgの「S09R」中国で発表
2026.01.02ホンダの中国における合弁会社である新大洲本田は、新型電動スクーター「S09R 」を発表しました。