ホンダの記事一覧
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威風堂々という言葉がよく似合う! ホンダの大型ネイキッドモデル『CB1300 SUPER FOUR SP』に試乗します〜小野木里奈の○○○○○日和〜
2024.08.26『小野木里奈の○○○○○日和』は、ホンダの大型ロードスポーツモデル『CB1300 SUPER FOUR SP』に試乗します。CBシリーズのフラッグシップモデルとして30年以上歴史のある『CB1300 SUPER FOUR SP』の魅力をお伝えします。
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お、いいじゃん! 80年代のホンダ車を彷彿とさせる特別仕様車「モンキーZ125Rスペシャルエディション」をタイで発表
2024.08.26タイ・ホンダは、「モンキー125」の特別仕様車「モンキーZ125R」を発表しました。
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アメリカ生まれの逆輸入車!? ホンダの上級セダン「セイバー」とは
2024.08.25モータースポーツ界の生き字引、現役レーサーの木下隆之氏の連載コラム「木下隆之のヒストリカルパレード(通称:ヒスパレ)」連載第25回目は、1998年に登場した上級セダン「インスパイア/セイバー」を解説します。米国の拠点「ホンダR&Dアメリカズ」で開発され「ホンダ・オブ・アメリカ・マニュファクチャリング」で生産されたホンダ「セイバー(アキュラTL)」を発売当時の時代背景を踏まえ解説します。
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スクランブラースタイルが好印象! ホンダの軽二輪スポーツモデル「CL250」に、ほぼほぼ初心者ライダー北向珠タが乗ってみました!
2024.08.22女優、モデルなどマルチで活躍する北向珠タさんは、普通自動二輪免許を所有し、プライベートでも乗っているというバイク好き。もっとバイクを勉強するため試乗に挑戦! 今回はホンダのロードスポーツCL250に試乗してみました。
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今更聞けない!? 電動バイクとは、どんなバイクの事?
2024.08.21環境にもやさしいとされる電動バイクは、さまざまなメーカーから販売されています。ではそもそも電動バイクとは、どのようなバイクなのでしょうか。
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安心できる走りを得るにはホイールベアリング交換が必至!! 同い年のバイク=スーパーカブと生きるバイクライフVol.9
2024.08.21どんなバイク、どんなモデルでも、自分自身にとって思い入れがあるバイクには、ある種違った感情がありますよね!? 自分自身の生誕年は「記念すべき年」ですが、そんな生誕年に想いを馳せて、1962年型スーパーカブC100と暮らしているぼくなのです。何となく調子良く走れるから、点検整備せずに走ってしまうことが多い原付バイクの世界。オイル交換せずに走ってしまうのは論外ですが、ホイールベアリングのコンディションを確認しないでツーリングに出発して、出先でトラブッてしまったときの悲劇と言ったら、これはもうある意味、エンジン焼き付きより酷いトラブルになってしまいます。
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重量感は安定感!? ホンダ「CB1300 SUPER FOUR SP」は乗りやすすぎる大型モデル レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2024.08.20レーシングライダーの石塚健選手が、試乗したホンダ「CB1300 SUPER FOUR SP」の乗り味をレポートしてくれました。
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【MotoGP第11戦オーストリアGP】中上貴晶選手「新しい仕様のエンジン」で走行。決勝は14位ゴールで前向きな週末に
2024.08.20MotoGP第11戦オーストリアGPが、2024年8月16日から18日にかけて、オーストリアのレッドブル・リンクで行なわれました。MotoGPクラスに参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(イデミツ・ホンダLCR)は、スプリントを16位、決勝レースを14位で終えています。
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和製アメリカンの代表格 ホンダ「スティード」は“体感スペック”にフォーカスした大胆かつ斬新なモデルだった
2024.08.191988年に新登場となったホンダ「STEED(スティード)」は、普通自動二輪免許で乗れるクルーザーモデルの真打的存在です。北米のバイクへの憧れではなく「スティード」を頂点とする和製アメリカンは、独自のファン文化を形成するほどの人気モデルでした。