ヨシムラの記事一覧
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スタート価格の2倍以上で落札! 「ヨシムラ」が手掛けた唯一無二の“公道仕様車”「GSX-R750#604コンプリートマシン」1241.4万円で落札
2025.10.22ヨシムラは、2025年9月20日22:00~2025年10月18日11:30にかけて、1986年AMAスーパーバイクに参戦した「ヨシムラ GSX-R750 #604」を現代に蘇らせたコンプリートマシンの販売を入札形式で開催しました。
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開催2日目にして725万円越え!! ヨシムラが手掛けた唯一無二の“公道仕様車”「GSX-R750#604コンプリートマシン」オークション形式で販売開始
2025.09.22ヨシムラは、2025年9月20日22:00~2025年10月18日11:30にかけて、1986年AMAスーパーバイクに参戦した「ヨシムラ GSX-R750 #604」を現代に蘇らせたコンプリートマシンの販売を入札形式で開始しました。
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一体なにが違う? マフラーをカスタムしたいけど「フルエキ」と「スリップオン」があるって?
2025.06.20愛車をカスタムして自分だけの1台に仕上げたい! そんなカスタムの王道と言えるのが、スタイルもサウンドも激変する「マフラー交換」です……が、アフターパーツのマフラーは種類がいっぱい!? そもそも「フルエキ」と「スリップオン」は何が違うのでしょうか。
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多い方がエラかった!? 一体どうやって決まる? カッコ良さだけじゃないマフラーの数とは
2025.06.13いまどきのバイクのマフラーは、大抵が1本が多いようですが、昔は気筒数(シリンダーの数)と同じ本数のマフラーが一般的で、じつはマフラーの数が多いほど「偉かった」時代でもありました。
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形状によってトルクや馬力を自在に変える!! ヨシムラが考案したエキゾーストシステム「集合管」とは?
2025.05.18バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「集合管」についてです。
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ヨシムラが手掛けた唯一無二の“公道仕様車”が手に入る!? 「GSX-R750#604コンプリートマシン」価格664.4万円でオークション形式で販売
2025.03.31ヨシムラは、1986年AMAスーパーバイクに参戦した「ヨシムラ GSX-R750 #604」を現代に蘇らせたコンプリートマシンの販売を2025年6月頃に入札形式で販売すると発表しました。
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なんだこの物体は!? 4気筒集合管が見せつけたヨシムラ・クラウスホンダ「CB750レーサー」の走り
2025.02.25AMA史上最も多くのメーカーと契約ライダーが集結した1971年のデイトナで、決勝レースをいきなりトップで走った黄色の「CB750FOUR」は、ヨシムラがチューニングした米国のホンダディーラー「クラウス」のマシンでした。
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チーム発足から4年間で3度目の快挙!「ヨシムラSERT Motul」がル・マン24時間耐久レースで優勝
2024.05.02フランスのMOTULおよび同社製モーターオイルの日本総輸入販売元である、MOTUL Japanがサポートする「ヨシムラ SERT Motul」が、4月20日から4月21日にフランスにあるブガッティサーキットで開催された、2024FIM世界耐久選手権の開幕戦「ル・マン24時間レース」で優勝しました。
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「手曲げマフラー」……滑らかなラインが作り出す造形美 カスタム用語集Vol.15
2023.12.15カスタムマフラーを選ぶ際、時折目にするのが「手曲げ」と「機械曲げ」。字を読めば、その違いはなんとなく分かりますが、具体的にそれぞれどのように作られて、どういったメリットがあるのでしょうか?
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「政府認証マフラー」……騒音&排ガス規制をクリアした合法カスタムマフラー カスタム用語集Vol.7
2023.10.20性能にルックス、さらにサウンドと、バイクを楽しむうえで不可欠の3つの要素を一気に変えられるマフラーカスタムは、今も昔も人気です。しかし、2010(平成22)年4月1日以降に生産されたバイクをカスタムする場合は、ちょっと注意が必要です。