コラムの記事一覧
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「今ちょうど気になる排気量とスタイル」ヤマハのラインナップは選択肢の広がりが魅力!! ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28毎月「8」がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』です。今回は、いま気になる排気量クラスやスタイルをラインナップする、ヤマハの魅力についてお届けします。
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ホンダ“原付二種”ファンモデル専門店「Cub House(カブハウス)」に早速潜入! 想像していくだけで「こんなのあったらいいな」がどんどん広がる!? “日常の中にある、ちょっと特別な居場所”の魅力 ~高梨はづきのきおくきろく。~
2026.04.28ホンダモーターサイクルジャパンは、一部のホンダ二輪車正規取扱店に設置する新しいショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を、2026年4月25日(土)よりスタートしました。
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「停車時はシート高が低くなればいいのに……」自動“シャコタン”バイク 最新モデルだけじゃない!? 30年以上前にあったスズキの画期的な機構とは!!
2026.04.28バイクで言われる「足着き性」は、小柄なライダーにとってかなり切実です。「走り出したら関係ない」とは言うものの、走っていないときが大問題です。それは世界的にも共通らしく、停車時に車高が下がる機能が登場しました。
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3輪だけど傾いて旋回するヤマハ独自の構造が光る!! 「トリシティ155」が選ばれる理由とは? 通勤とツーリングで本領発揮!?
2026.04.28ヤマハ「トリシティ155」は、フロント2輪で独自の構造を採用した軽2輪区分の3輪スクーターです。特徴的過ぎるキャラクターはどのようなユーザーに支持されているのでしょうか。
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“ネット社会”でも未だ現役!! 整備のバイブルとも言える資料!! プロも使う「サービスマニュアル」とは?
2026.04.27バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「サービスマニュアル」についてです。
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城跡に“猫”あり!? 栃木県佐野市「唐沢山城」で味わう歴史とぬくもり バイクで往く城跡巡り
2026.04.26栃木県佐野市にある「唐沢山城跡」は、関東屈指の山城として知られる歴史スポットです。上杉謙信をも退けた難攻不落の地は、現在では「唐澤山神社」として静かな佇まいを見せています。人懐こい猫たちが、訪れる人をやさしく出迎えてくれる境内で、歴史と癒しを感じてきました。
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気軽にクローズドコースを体験できる! 初心者にも人気の「サーキット走行会」とは?
2026.04.26バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「サーキット走行会」についてです。
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ホンダ横型エンジン「北米仕様」のモトスポーツ「SL70」 欠品していたABS製サイドカバーのワンオフ製作!!
2026.04.26スポーツスクランプラーとして大人気モデルだったホンダ「SL」シリーズは、北米輸出専用モデルの「キッズバイク」として発売され、ホンダ横型70ccエンジンを搭載していたのがシリーズ末弟「SL70」でした。輸出仕様のスーパーカブを里帰りさせようと思った際に、偶然見つけた「SL70」のボロ車も里帰りさせて、フルレストアにチャレンジしてみました。【VOL.07】の今回は、欠品していた左サイドカバーのワンオフ方法とその進め方「その2」をリポートします。
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「圧倒的に乗りやすい」「逆に乗りにくくないか」「やっぱり高いな」「さすがホンダ」など反響 先陣を切って発売された「新基準原付」モデル 50cc原付の代わりになる!?
2026.04.26ホンダが新基準原付として「Honda Lite」シリーズを2025年11月より発売を開始し、原付の新時代が始まりました。実際の性能や価格に注目が集まり、SNS上では車体の重さや価格など反響が見られます。
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遂に公道復帰するもアイドリングが不安定に!? 40万kmオーバー車は燃料系に要注意!! 海外でも大人気の軽トラ 純スバル「サンバー」へのこだわり Vol.25
2026.04.25部品取り車のつもりで購入した「白帽サンバー」が、あれよあれよと公道復帰。登録までには様々な出来事がありましたが、登録後もまだまだ続くようです。信号待ちなどでアイドリングが不安定に……過走行車なので、様々な予防的メンテナンスも必要不可欠になります。