ヒストリーの記事一覧
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ヤマハの4サイクル4気筒250ccレーサーレプリカの本命「FZR250」が登場した日
2020.02.20レーサーレプリカブームは、2サイクルモデルが主流でした。1986年にヤマハから登場したFZR250はそれまでの4サイクル250ccモデルのイメージからレプリカモデルへ大きく舵を切ったヤマハの意欲作でした。
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近未来的なフルカバード・デザインを採用したホンダのスーパースポーツバイクCBRシリーズ
2020.02.1880年代レーサーレプリカブームが幕開けしたころ、400ccから始まった未来的デザインのバイクCBRシリーズは、250と750、輸出仕様には1000ccのモデルも投入されます。
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1990年宅配業の救世主伝説! 屋根付き原付三輪ビジネスモデル「ジャイロキャノピー」とは!
2020.02.16雨天走行にも便利なルーフ一体式風防を装備し、不整地などでも安定した走行を可能にしたホンダの原付三輪ビジネスバイク「ジャイロ キャノピー」は、日本の宅配、ビジネスシーンを一変させました。
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乗って楽しく、走って楽しい!! 新感覚のデュアルパーパスモデル「ホンダ・AX-1」と「ヤマハ・TDR250」
2020.01.27レーサーレプリカブームの1980年代半ば、ホンダとヤマハから新感覚バイクが発売されました。オンロードの性能を確保しながらオフロードの走行性能も確保したデュアルパーパスモデルです。
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アメリカンカスタムスタイルの原付「MAGNA50とJoker」は、今見ても斬新で存在感アリ!
2020.01.24ロング&ローのゆったりとしたポジションを手に入れた2台の原付「MAGNA50」と「Joker」は、ホンダから90年代半ばに突然世の中に送り込まれた斬新なモデルでした。
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パリダカ挑戦初期に限定発売された「XLV750R」はワークスカラーを纏ったホンダの意欲作だった!?
2020.01.23XLV750Rは、パリダカに勝利するために発売された空冷V型エンジンを搭載したモデルです。カラーリングは、XR500で参戦していたシリル・ヌヴー選手のマシンと同様のカラーリングが採用されています。
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ホンダ「VT250FC」は、発売後長きに渡り進化を続け多くの人々に愛されたVTシリーズの始祖!
2020.01.211982年に登場したホンダの90度V型2気筒モデル「VT250F」は、軽快な操縦性や扱いやすさ、低燃費などが広く世間から評判を得ました。また、VTシリーズとして進化を続け2017年で生産を終了しています。
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4サイクルレーサーレプリカの世界に一石を投じたスーパースポーツ「ホンダVFR400R」
2020.01.17レースの最新技術を惜しみなく投入したスーパースポーツモデル「VFR400R」は、ホンダの中型4サイクルレーサーレプリカ最大級の人気モデルでした。
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電子制御技術バリバリのマシンにフルモデルチェンジした「CBR1000RR(SC77)/CBR1000RR SP」
2020.01.021992年発売の初代モデル、ホンダ「CBR900RR」から継承されてきた開発コンセプト「トータルコントロール~操る楽しみの最大化」を大幅に進化し発売された「CBR1000RR(SC77)」は操る楽しみを追求したCBRです。
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ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~フューエルインジェクションを採用した時代(2009年から2016年)~
2020.01.02ヤマハのロングセラーモデル「SR400」は、1978年誕生以来多くのファンに支持されています。SRらしさを残しつつ時代に合わせて進化しながら、これまでたくさんのカラーバリエーションがありました。年式ごとに分けて紹介します。