試乗の記事一覧
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スズキ「SV650X」は大型だけどコンパクト! 最高に乗りやすいカフェレーサー レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2024.07.18レーシングライダーの石塚健選手が試乗した、スズキ「SV650X」の乗り味をレポートしてくれました。
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人気高まるミドルクラスは昔からスズキが得意! だからこそ『GSX-8R』は扱いやすくて楽しい!!
2024.07.16オーバーリッタークラスでは持て余す。パワーも車体サイズもちょうどいいと、評価が高まるミドルクラスにニューモデルを次々と送り込むのがスズキです。市街地、高速道路、ワインディング、様々なシーンで『GSX-8R』に乗ったバイクライターの青木タカオさんは「フレンドリーで扱いやすく、ツーリングの相棒にもうってつけ」と高く評価。その理由をもっと詳しく解説していただきましょう!!
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カッコ良くて遊べる理想のバイク! スズキ「GSX-8R」に試乗 レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2024.07.11レーシングライダーの石塚健選手が、試乗したスズキ「GSX-8R」の乗り味をレポートしてくれました。
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気分はケニーロバーツそれともウェインレイニー!? ヤマハマルボロカラーに感涙せずにはいられないXSR900GP試乗!!
2024.07.10タバコメーカー/ブランドが積極的にモータースポーツをスポンサードしていた時代を象徴するマシンのひとつが、ヤマハ・マールボロカラーです。1980年代からヤマハの世界グランプリ参戦を支援し、赤と白のツートーンは市販車にも採用されてきました。バイクファンの印象に強く残っている、そんな特別なカラーが『XSR900GP』で復活! バイクライター青木タカオさんによる熱き試乗レポートをお届けいたしましょう。
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ホンダ「レブル500」のフトコロの深さに驚く! じつはかなりの実力車だった
2024.07.072017年に新登場となった「Rebel 500(レブル500)」は、ロー&ロングでシンプルな車体構成、前後にワイドタイヤを履き、排気量471ccの直列2気筒エンジンを搭載するクルーザーモデルです。250ccクラスの「Rebel 250」と同時発売され、車体の多くを共用しています。どんな乗り味なのでしょうか。試乗しました。
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フルカウルがカッコいい! 日常での扱いやすさを追求したスズキの軽二輪ロードスポーツ「GSX250R」に乗ってみました
2024.07.04新米メカニックでショーモデルとしても活躍する虹(こう)さんが、気になるバイクをチェック! フルカウルスタイルでありながら、日常での扱いやすさを追求したスズキの軽二輪ロードスポーツ「GSX250R」に試乗してみました。
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ツアラーなのにかなりレーシングな面白さ!BMW Motorrad「M1000XR」は正に「M」を名乗るに相応しいハイスペックモデル レーシングライダー石塚健の市販車インプレッション
2024.07.02レーシングライダーの石塚健選手が試乗した、BMW Motorrad「M1000XR」の乗り味をレポートしてくれました。
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全面新設計のロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」 旧車的で牧歌的な資質は維持しているのか?
2024.06.292017年に登場したロイヤルエンフィールド初のアドベンチャーツアラー「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」が、2024年モデルで同社初の水冷エンジンを採用し、排気量は411ccから452ccとなって全面刷新されました。日本では2024年7月より発売開始。初代からどのように変わったのか、試乗しました。