ハーレー2020年モデルで復活の『ローライダーS』 日本人デザイナーによる注目車両のコンセプトとは

メーターダッシュ(タンクコンソール)はリンクルブラックに塗り上げられ、硬派なイメージを強調。スピード、タコが並ぶレイアウトもローライダーの伝統を踏襲します
前後ホイールは「マットダークブロンズ」に塗り上げられ、ブラックアウトされた車体の中で存在を主張。新採用の倒立フォークも高い走行性能を予感させます
『ローライダーS』のデザインコンセプトや魅力について語るハーレーダビッドソンジャパン代表取締役グレッグ・ウィリス氏
『ローライダーS』のデザインコンセプトや魅力について語るハーレーダビッドソンジャパン代表取締役グレッグ・ウィリス氏と筆者(渡辺まこと)
2020年ハーレーダビッドソン・ニューモデルの目玉といえる『ローライダーS』と同社代表取締役社長、グレッグ・ウィリス氏
ハーレーダビッドソンジャパン本社内のダイナーでの記者発表で初披露された『ローライダーS』。ブラックアウトされた車体がスパルタンなムードを醸し出します
2020年ハーレーダビッドソン・ニューモデルの目玉といえる『ローライダーS』と同社代表取締役社長、グレッグ・ウィリス氏

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