ヤマハ「SR400」カラーリングで振り返る~少しずつ現代化した時代・後編(2005年から2008年)~ SR400 ブルーイッシュホワイトカクテル1(2005年2月発売) ※車体色は継続しつつ、燃料タンクとリアカウルのピンストライプのカラーおよびサイドカバーのエンブレムが変更 SR400 ヤマハブラック(2005年10月発売) ※ヤマハ創立50周年記念モデル(500台限定)として初代SRと同じカラーリングに SR400 ベリーダークオレンジメタリック1(2006年3月発売) ※ダルレッドメタリックD、ヤマハブラックも継続販売 SR400「YSP Black Special」 ヤマハブラック(2006年6月発売) ※エンジンや足まわりがブラックアウトされた専用の外装を装着(360台限定) SR400 ベリーダークレッドメタリック2(2006年12月発売) ※ベリーダークオレンジメタリック1とヤマハブラックも継続販売 SR400 ブルーメタリックC(2008年2月発売) ※ベリーダークレッドメタリック2とヤマハブラックも継続 SR400「30th Anniversary Limited Edition」 ベリーダークグリーンメタリック1(2008年7月発売) ※SR生誕30周年記念モデル(500台限定)として、燃料タンクのサンバースト塗装や初代SR500風のタックロールシートなどの専用パーツを装備 SR400 ダルレッドメタリックD(2005年2月発売) ※SR史上初となるシルバー塗装フレームを採用 SR400 ヤマハブラック(2005年2月発売) ※車体色は継続しつつ、燃料タンクとリアカウルのピンストライプのカラーおよびサイドカバーのエンブレムが変更 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 「スモールブロック」なのに主張の強さは「ビッグブロック」並み!? まさかの変貌を遂げたモトグッツィ「V7スポルト」に感心しきり 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE KTM「“新型”ネイキッド」登場!! 「ライダー第一主義」による改良で軽量化&走行性向上 ミドルウェイトモデル「790 DUKE」発売 ベスパ「新型エンジン搭載のスクーター」発売!! 燃費向上&よりスタイリッシュになった「プリマベーラ」「スプリント」2026年モデル登場 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー