乗りもの神社の元祖!? 交通安全祈願に向いている新城市『車神社』を訪ねてみた

400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた
イメージキャラクターの太陽神「ひるめちゃん」。富岡ふるさと会館で缶バッジも販売されている
2017年に地元のふるさと遺産を保存する会と八名郷士史会により、神社の由来を説明する看板を設置。近年はドローン安全祈願祭も実施されている
参道(あぜ道)から県道を振り返ると、たまたま数台のツーリングライダーが通り過ぎて行った
2017年に地元のふるさと遺産を保存する会と八名郷士史会により、神社の由来を説明する看板を設置。近年はドローン安全祈願祭も実施されている
400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた
400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた
天をかける馬車に乗る神様を祀り、さらに太陽神も意味する車輪が色々なところに設置されている。鮮やかな朱色の車輪が目に飛びこむ
田園に囲まれた県道の奥に位置する車神社。参道は田園のあぜ道も兼ねている

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