乗りもの神社の元祖!? 交通安全祈願に向いている新城市『車神社』を訪ねてみた 400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた イメージキャラクターの太陽神「ひるめちゃん」。富岡ふるさと会館で缶バッジも販売されている 2017年に地元のふるさと遺産を保存する会と八名郷士史会により、神社の由来を説明する看板を設置。近年はドローン安全祈願祭も実施されている 参道(あぜ道)から県道を振り返ると、たまたま数台のツーリングライダーが通り過ぎて行った 2017年に地元のふるさと遺産を保存する会と八名郷士史会により、神社の由来を説明する看板を設置。近年はドローン安全祈願祭も実施されている 400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた 400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた 天をかける馬車に乗る神様を祀り、さらに太陽神も意味する車輪が色々なところに設置されている。鮮やかな朱色の車輪が目に飛びこむ 田園に囲まれた県道の奥に位置する車神社。参道は田園のあぜ道も兼ねている 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 1万5000台限定!! ETC購入に“1万円”助成 阪神高速が11月11日から 「バイク」も対象 エンジンの中は“猛烈”に過酷!? オイルは大切(大変)!! その理由(ワケ)とは エンジンを包み込むように支える!! バイクの基本的なフレーム構造のひとつ「セミダブルクレードルフレーム」とは? 昭和の雰囲気が心地よい「鹿留ドライブイン」 キャンプ帰りにリーズナブルな定食で心も温まる 美味しいアジフライを求めて走る旅 山梨県都留市 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー