乗りもの神社の元祖!? 交通安全祈願に向いている新城市『車神社』を訪ねてみた 400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた イメージキャラクターの太陽神「ひるめちゃん」。富岡ふるさと会館で缶バッジも販売されている 2017年に地元のふるさと遺産を保存する会と八名郷士史会により、神社の由来を説明する看板を設置。近年はドローン安全祈願祭も実施されている 参道(あぜ道)から県道を振り返ると、たまたま数台のツーリングライダーが通り過ぎて行った 2017年に地元のふるさと遺産を保存する会と八名郷士史会により、神社の由来を説明する看板を設置。近年はドローン安全祈願祭も実施されている 400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた 400年以上も前に建立されたという『車神社』は、激動の戦国時代から、地域を見守る神様が祀られていた 天をかける馬車に乗る神様を祀り、さらに太陽神も意味する車輪が色々なところに設置されている。鮮やかな朱色の車輪が目に飛びこむ 田園に囲まれた県道の奥に位置する車神社。参道は田園のあぜ道も兼ねている 関連記事 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 夏のアウトドアに“虫”はつきもの 強力タイプから白檀の香りまで!? キャンプツーリングで“虫よけアイテム”使い分け ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 自転車は「二段階右折」がキホン!! “知らなった”じゃすまされない!? 違反は「青切符」の対象に 安心して使えるメーカー製!! 保証や修理対応の面でもメリットがアリ!! 「純正パーツ」とは? この画像の記事を読む バイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー