「CT125・ハンターカブ」のオフロード性能に満足し気づいた! 「クロスカブ」との決定的違い

CT125・ハンターカブの走破性を堪能した筆者(青木タカオ)
CT125・ハンターカブ(マットフレスコブラウン)
CT125・ハンターカブ(マットフレスコブラウン)
空冷4ストローク125ccエンジン
フロントのみが作動する1チャンネルABSも装備
大型サイズの専用リアキャリアは、横幅409㎜×前後477㎜
メーターはコンパクトな多機能液晶タイプ
丸型ヘッドライトはLEDを採用
形状が工夫され足着き性と乗り心地を重視し設計されたシート
カウンターを切るハードな走りも楽しめるハンターカブ
オフロードも無理なく楽しめるレベルに仕上がっています
軽快で扱いやすいハンドリングは、車体の軽さも寄与しています
東京モーターショー2019で発表されたCT125コンセプト
ホンダ CA105T TRAIL55
ホンダCT200 TRAIL90
ホンダCT50(1968)
ホンダCT50(1981)
ホンダのニューモデル『CT125・ハンターカブ』速攻試乗しました
軽快なハンドリングで一般道でも気持ちの良い走りを実現
オフロードでも十分楽しめる「CT125・ハンターカブ」

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