2020年“もて耐”3時間の耐久レースを走った市販車ベースのレース仕様車 BMW Motorrad「G310R」はどこが違う?

ステップはZIP MOTOR PRO製に変更
マフラーはヨシムラ製を採用
タイヤはピレリ「ディアブロ・スーパーコルサ」を選択
『Frau Central & BMCJ』のメカニックを担当する大木さん。普段は『Motorrad Central飛鳥山支店』でMotorradディビジョン/工場長/マイスターを務めている
『Frau Central & BMCJ』のもて耐参戦マシン、BMW Motorrad「G310R」
A-TECH製のキットパーツにより、フルカウル仕様に変更されている
リアショックはノーマルからオーリンズ製に変更
ネイキッドスタイルのG310Rのバーハンドルはセパレートタイプに変更

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

最新記事