インド? イギリス? 本当はよくわかっていなかった巨大メーカー「ロイヤル・エンフィールド」とは

ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」に試乗する筆者(松井勉)
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」
2020年より日本でも販売が開始されたロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」(税込価格62万5000円)
1893年、社名が「エンフィールド・マニュファクチャリング・カンパニー・リミテッド」に
1967年、排気量の異なる2機種の「コンティネンタルGT」を製造
2013年に排気量535ccのユニット・コンストラクション・エンジン(UCE)を搭載する「コンティネンタルGT」を発表
ロイヤル・エンフィールド「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」と筆者(松井勉)

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