フレームが大きく変化した2021年仕様のホンダRC213V ヤマハとスズキの良いとこ取りでタイトル奪還を狙う!

スイングアーム・ピボット付近が縦に広く、フレーム自体の肉厚も随分と薄くなった印象だ
WSBK(スーパーバイク世界選手権)のテストにMotoGPマシン、RC213Vを持ち込みテストライダーのステファン・ブラドルが走行
2020年の最終戦ポルトガルGPでブラドルが走らせたRC213V
2021年型はコーナーリング性能の向上を目指している
2020年型RC213Vは左側タンクカバーのサイドレール上に配線カバーがあったが、2021年型は右側へ移動された

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事