カーボンニュートラルに向けたホンダのハイブリッドスクーター 「PCX e:HEV」に将来のモーターサイクル像を感じる!! ホワイトを基調に各所へブルーをアクセントとして使うことで、視覚的にハイブリッド車だとイメージしてしまうから不思議 メーターパネルには選択した走行モード、アシスト用バッテリーのチャージ/アシストレベルを表示 シート前方に配置された燃料給油口。燃料タンク容量は8.1リットル シート下収納スペースは容量24リットルを確保。「PCX」と「PCX160」は容量30リットル ホンダのハイブリッドスクーター「PCX e:HEV」(左)と、そのベース車両となる「PCX」(右)。いずれも排気量125cc未満の原付2種クラス ホンダ「PCX e:HEV」カラー:パールジャスミンホワイト 「PCX」と比較しても外観からパワーユニットに何か特別な装置が備わっているようには見えない。パッと見での違いは車体デザインやモデル名、それにハンドルスイッチ程度 デザインを共通とする「PCX」シリーズ。「PCX e:HEV」(写真左)/「PCX160」(写真手前)/「PCX」(写真奥) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 久しぶりのホンダ「CBR600RR」でシェイクダウン!! 日本ラウンドにスポット参戦決定 レーシングライダー大久保光のレースレポート 価格44.5万円!! 排気量124ccの「スーパーカブ Type X」発売 シルバーバックオリジナルのカスタムで利便性も向上 「本当に便利」「機会があれば試してみたい」「100万円超えは厳しい」など反響 ホンダの新たなEクラッチ搭載モデル2機種発売 「日常使いもできそう」「日本にも導入して」「150ccでこの価格か」など反響 マレーシアで発表されたホンダ「CBR150R」2026年モデルに熱視線!? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー