最高時速270キロの電動レーサー『エゴ・コルサ』とは? 電動バイクレース『MotoE』マシンは常に進化している MotoEマシンが集まるパドックは『Eパドック』と呼ばれる(写真は2019年のもの) Eパドック近くには『エゴ・コルセ』専用の充電ステーションがある(写真は2019年のもの) Eパドックにはスペアマシン5台を備えるピットボックスがある(写真は2019年のもの) 切り返しが多いミサノ・サーキットでは車両重量のためにMotoEマシンを走らせるのが難しいという MotoEマシンの充電は『Enel X』(欧州の大手電力会社『Enel』のエネルギーサービス部門)を通じて提供する充電ステーションで行なわれる エネルジカがMotoEに供給する電動レーサー『Ego Corsa(エゴ・コルサ)』 2019年のオーストリアGPでは、MotoE最速タイムがMoto3クラスを上回った(写真は決勝レース) 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 〆のコーヒーはカレーの後のフェリーで⁉︎ 食後のコーヒーを愉しむための1dayツーリング! デイドリップ通信Vol.57 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 暑い日のPA飯に大正解!! 小田原厚木道路「小田原PA」で期間限定の具沢山「冷やしそば」を堪能!! バイクで行く高速道路グルメ MVアグスタ、日本で新体制がスタート 部品供給体制など改善し2030年に年間200台を目指す この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー