最高時速270キロの電動レーサー『エゴ・コルサ』とは? 電動バイクレース『MotoE』マシンは常に進化している MotoEマシンが集まるパドックは『Eパドック』と呼ばれる(写真は2019年のもの) Eパドック近くには『エゴ・コルセ』専用の充電ステーションがある(写真は2019年のもの) Eパドックにはスペアマシン5台を備えるピットボックスがある(写真は2019年のもの) 切り返しが多いミサノ・サーキットでは車両重量のためにMotoEマシンを走らせるのが難しいという MotoEマシンの充電は『Enel X』(欧州の大手電力会社『Enel』のエネルギーサービス部門)を通じて提供する充電ステーションで行なわれる エネルジカがMotoEに供給する電動レーサー『Ego Corsa(エゴ・コルサ)』 2019年のオーストリアGPでは、MotoE最速タイムがMoto3クラスを上回った(写真は決勝レース) 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 完成車33万円!! トレイルライドがもっと楽しくなるジャイアントの新提案「Stance」2026年モデル登場 出汁とカレーの妙!! 首都高湾岸線「市川PA」の「カレーそば」に大満足! バイクで行く高速道路グルメ ホンダ“原付二種”ファンモデル専門店「Cub House(カブハウス)」に早速潜入! 想像していくだけで「こんなのあったらいいな」がどんどん広がる!? “日常の中にある、ちょっと特別な居場所”の魅力 ~高梨はづきのきおくきろく。~ 「停車時はシート高が低くなればいいのに……」自動“シャコタン”バイク 最新モデルだけじゃない!? 30年以上前にあったスズキの画期的な機構とは!! この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー