最高時速270キロの電動レーサー『エゴ・コルサ』とは? 電動バイクレース『MotoE』マシンは常に進化している

MotoEマシンが集まるパドックは『Eパドック』と呼ばれる(写真は2019年のもの)
Eパドック近くには『エゴ・コルセ』専用の充電ステーションがある(写真は2019年のもの)
Eパドックにはスペアマシン5台を備えるピットボックスがある(写真は2019年のもの)
切り返しが多いミサノ・サーキットでは車両重量のためにMotoEマシンを走らせるのが難しいという
MotoEマシンの充電は『Enel X』(欧州の大手電力会社『Enel』のエネルギーサービス部門)を通じて提供する充電ステーションで行なわれる
エネルジカがMotoEに供給する電動レーサー『Ego Corsa(エゴ・コルサ)』
2019年のオーストリアGPでは、MotoE最速タイムがMoto3クラスを上回った(写真は決勝レース)

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