奥多摩の山中に突如現れる現役トロッコ!! その正体とは? ツーリング先で見かけた不思議な光景を解明する

山中の小道はビジネスバイクや小排気量のオフ車なら行けなくもないが、地元の人の迷惑にならないよう配慮が必要。無理は禁物
ダートの小道を進むと鉄橋を見下ろせるポイントに到達。静かな山の中、ナンバリングされたトロッコがガタゴトと無人で行き交う光景はとてもシュール
奥に見えるのが奥多摩工業氷川工場。ホンダ「CT125・ハンターカブ」は探検・探索ツーリングにぴったりなバイク
奥多摩の都道204号線日原街道をバイクで走っていると、突如頭上に現れる大きなアーチ橋が視界に入る。そこには無人のトロッコが走っている
奥多摩の都道204号線日原街道をバイクで走っていると、突如頭上に現れる大きなアーチ橋が視界に入る。そこには無人のトロッコが走っている
奥多摩の都道204号線日原街道をバイクで走っていると、突如頭上に現れる大きなアーチ橋が視界に入る。そこには無人のトロッコが走っている
JR青梅線の終着駅である「奥多摩駅」の周囲には飲食店なども多く、ハイカーで賑っている
奥多摩駅のすぐ北側にある奥多摩工業氷川工場。右に伸びている道は公道で、この奥の山道をかなり進んで行くと、トロッコを近くで見ることができる
ダートの小道を進むと鉄橋を見下ろせるポイントに到達。静かな山の中、ナンバリングされたトロッコがガタゴトと無人で行き交う光景はとてもシュール

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