【MotoGP第8戦ドイツGP】世界戦に挑む中上貴晶選手 悔恨のタイヤ選択で13位 長期欠場から復帰後、初めて優勝を飾った6冠チャンピオンのM・マルケス選手(ホンダ) M・マルケス選手にとっては1年半ぶりの優勝。表彰台では目頭を抑えるシーンを見せた ホンダのマシンを駆り、2021年シーズンのMotoGPクラスに参戦する唯一の日本人ライダー、中上貴晶選手(#30 LCR Honda IDEMITSU) 中上選手は決勝レースでフロントにミディアムタイヤ、リアにソフトタイヤを選択 レース序盤のペースは良かったという中上選手。序盤には少しの雨が降ったが、路面状況の大きな変化はなかった これまでに比べてバイクのフィーリングは良くなっていたという 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「ポムポムプリンのライダースーツ絶対にかわいい」「いい試みだね」「バイクデビューしようかな」など反響 ホンダとサンリオの共同プロジェクトが「鈴鹿8耐」参戦!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー