乗れば未来を実感できる!? ヤマハの大型3輪バイク「NIKEN GT」は確かにツーリング向きだった 砂利や畑の土が積もっているような路面でも、スリップダウンを気にせず常に安定した走り。これは大きな安心感につながる 前輪が並列2輪のためUターンは一般的なバイクと違ってタイヤふたつ分を意識する必要があるが、思いのほか小回りが利くので、ちょっとした寄り道もあまり面倒に感じない ボディは大柄だが、畑の中をめぐる細い道などでもクイックでシャープなハンドリングを見せてくれた ボディは大柄だが、畑の中をめぐる細い道などでもクイックでシャープなハンドリングを見せてくれた ヤマハ「NIKEN GT」 標準装備のクルーズコントロールはハンドル左のスイッチで操作する。「+/-」ボタンで速度調整も可能 低速トルクもあり、ハンドル切れ角36度もあいまって、細めの坂を登りつつカーブする、なんて状況も難なくこなす 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 横浜で40年続く大衆割烹こだわりの味!! 海鮮フライが評判の『揚げ処 ゆうや』へ 美味しいアジフライを求めて走る旅 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「ポムポムプリンのライダースーツ絶対にかわいい」「いい試みだね」「バイクデビューしようかな」など反響 ホンダとサンリオの共同プロジェクトが「鈴鹿8耐」参戦!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー