【MotoGP第11戦オーストリアGP】小椋藍選手がMoto2クラスで自身初の2位表彰台を獲得

優勝したフェルナンデス選手(中央)、2位の小椋選手(左)、3位のアウグスト・フェルナンデス選手(右)
予選では3番グリッドを獲得。2戦連続で1列目に並ぶことになった
Moto2クラスに参戦する唯一の日本人ライダー、小椋藍選手(IDEMITSU Honda Team Asia)
レースでは終盤までペースをキープ。Moto3に見せていた後半までの粘り強さは健在
5周目に2番手に浮上し、トップのフェルナンデス選手を追う小椋選手(#79)
トップのフェルナンデス選手(#25)と2番手の小椋選手(#79)の差は0.3秒ほどのままレースが進んだ

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