【MotoGP第11戦オーストリアGP】小椋藍選手がMoto2クラスで自身初の2位表彰台を獲得 優勝したフェルナンデス選手(中央)、2位の小椋選手(左)、3位のアウグスト・フェルナンデス選手(右) 予選では3番グリッドを獲得。2戦連続で1列目に並ぶことになった Moto2クラスに参戦する唯一の日本人ライダー、小椋藍選手(IDEMITSU Honda Team Asia) レースでは終盤までペースをキープ。Moto3に見せていた後半までの粘り強さは健在 5周目に2番手に浮上し、トップのフェルナンデス選手を追う小椋選手(#79) トップのフェルナンデス選手(#25)と2番手の小椋選手(#79)の差は0.3秒ほどのままレースが進んだ 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「ポムポムプリンのライダースーツ絶対にかわいい」「いい試みだね」「バイクデビューしようかな」など反響 ホンダとサンリオの共同プロジェクトが「鈴鹿8耐」参戦!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー