TVアニメ「スーパーカブ」で小熊と礼子が飲んだエスプレッソに注がれた「内田グラッパ」を探す山梨県勝沼への旅 10年以上前にイタリア製の蒸留機を導入。減圧式蒸留では日本初の国産グラッパを製造 TVアニメ『スーパーカブ』(c)Tone Koken,hiro/ベアモータース TVアニメ『スーパーカブ』に登場する山梨県北杜市。「聖地巡礼」で現地を訪れる人も多い 白百合醸造の内田多加夫社長は昔ながらのグラッパ製造方法を解説してくれた グラッパ入りのコーヒーに顔を近づけるとブランデーならではの甘い薫りが漂ってきた 『内田グラッパ』こと『内田葡萄焼酒(うちだぶどうやきしゅ)』は「甲州」「樽熟成 甲州」「ベーリーA」の3種類 グラッパのさまざまな飲み方やキャンプでの楽しみ方を提案する内田圭哉常務(写真右) ショップ内の一部が『スーパーカブ』コーナーに。ショップソムリエさん制作のポップも 関係者提供のステッカーは、訪れたファンであっという間に無くなってしまったそうだ 社屋に併設されるショップの入り口。フィンガーフードや軽食を提供できるよう準備中 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 68.2万円の最新カーボンフレーム登場 進化した「タイム」のベストセラーモデル「フルイディティ」はどこが変わった? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ? サビ落としや下地処理で活躍! レストアには必死!? 表面加工技術「サンドブラスト」とは? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー