カスタムペイントでヤマハのキッズ向けファンバイク「PW50」の初代カラーリングを再現しよう!【バイクのニュース × 9-GATE コラボ企画 2回目/全3回】 ホイールも当時のカラーに変更しています ヤマハのロードスポーツモデルSRをメインに手がける人気店「9-GATE(ナインゲート)」で初代をオマージュしたカスタム「PW50」を製作しました 初代をオマージュしたカスタムは、「PW50」の2021年モデルをベースにスタート メンテナンス性に優れたシャフトドライブを採用しています 1984年にYZの仕様変更に合わせ、タンクサイドにシュラウドカバーが追加されています 1981年に発売された初代「PW50」 USインターカラーのベースカラーとなる黄色を吹き付けてから塗分けのマスキングをします タンクのバリをそぎ落とし、滑らかに表面処理加工してから再塗装を行います 樹脂製タンクの「YAMAHA」のロゴやシュラウドカバーとのつなぎ目には苦労した フロントフェンダーとリアフェンダーのゼッケンプレートに、「1」のロゴを再現 シートには、『YAMAHA』の白いロゴ部分をマスキングフィルムで貼って塗料した 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 「日本でもぜひこのスタイルで」「復活待ってます」「半透明パーツがいい感じ!」など反響 ヤマハ「MT-125」2027年モデル欧州で発表 「売り続けててすごい」「かっこいいけど高い」「ずっと待ってるんだけど」など反響 カワサキ「KLR650」シリーズ2027年モデル北米で発表 「安くてびっくり!」「インドの方がおもしろい」「320ccくらいで」など反響 ホンダ・インドがライダーを“冒険”へと誘う「XR300L」&「XR300Rally」の予約受付を開始 「Dark Side of Japan(日本のダークサイド)」のコンセプトを体現!! ヤマハ「MT-03」2027年モデルを欧州で発表 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー