カスタムペイントで初代カラーリングをオマージュしたヤマハの「PW50」が遂に完成【バイクのニュース × 9-GATE コラボ企画 最終回/全3回】 基本コンセプトは、「もしもヤマハがPW50の40周年アニバーサリーモデルを発売したらこうなる」です 今回のプロジェクトをプロデュースした「ナインゲート」代表の細井啓介さん 手間と時間をかけて、ノーマル然とした美しい仕上がりになった 次世代を担う子供たちに子供のバイク体験を保護者様サポートしながら一緒に学ぶヤマハの「親子バイク教室」(写真提供:ヤマハ発動機) スピードリミッターは、ハンドグリップ下にあるネジでスロットル開度を調整可能 初めてバイクに乗る子供でも安心して運転できる「PW50」 10月28日から発売された2022年モデルは、「YZシリーズ」の2022年モデルのカラー&グラフィックを採用しています 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 初代カラーを纏ったヤマハ「PW50」カスタム 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 「日本でもぜひこのスタイルで」「復活待ってます」「半透明パーツがいい感じ!」など反響 ヤマハ「MT-125」2027年モデル欧州で発表 「売り続けててすごい」「かっこいいけど高い」「ずっと待ってるんだけど」など反響 カワサキ「KLR650」シリーズ2027年モデル北米で発表 「安くてびっくり!」「インドの方がおもしろい」「320ccくらいで」など反響 ホンダ・インドがライダーを“冒険”へと誘う「XR300L」&「XR300Rally」の予約受付を開始 「Dark Side of Japan(日本のダークサイド)」のコンセプトを体現!! ヤマハ「MT-03」2027年モデルを欧州で発表 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー