ホンダ「モンキー125」は快適なロングツアラーだった! 結局1000km走って解ったこと 東京湾フェリー久里浜港乗り場に「モンキー125」とともに降り立つ。朝から200km近くを走り、約40分の船旅を経て東京へ戻る 千葉県最西端の地とした洲崎 千葉県最南端の地とした野島崎。バイクで進めるのはここまで 千葉県最南端にある野島灯台を背景に 九十九里から海沿いの道路を走って南下。「モンキー125」は小さながらも快適なロングツアラーだ 2021年9月に発売されたホンダ新型「モンキー125」で、とにかく走って従来型との違いや魅力、そして燃費を実走計測するため、これまで千葉県の東西南北の端っこに設定した場所を巡ってきた ホンダのバイクは燃料タンクの給油口を覗くとレベルプレートを備えている場合が多い。写真は「CB1300スーパーボルドール」の給油口 房総半島の太平洋側、九十九里の白浜海岸 房総半島から三浦半島へ、東京湾フェリーでワープ 5速ミッションの新エンジンを搭載したホンダ「モンキー125」と筆者(松井勉) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー