不思議な走行感覚が味わえるホンダの「レブル1100 DCT」に試乗! 『小野木里奈の○○○○○日和』 ホンダの大型クルーザータイプ「レブル1100 DCT」 クラッチが無いDCT仕様のため最初は少し違和感 左右に配置された操作系スイッチ 左側には、走行モードの切り替えやマニュアル操作もできるスイッチを配置 ホンダの大型クルーザータイプ「レブル1100 DCT」に試乗します 渋みのある深い赤紫色のボルドーレッドメタリックは、レブル1100だけに設定されたカラーリング 身長160cmの私が跨っても両足がしっかりとカカトまでつきます ステップに足をあげてもゆったりとしたライディングポジションを確保してくれます クラッチ操作を必要としないDCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)を搭載 走り始めから地響きのような重低音が鳴り響きます シフトチェンジを必要としないレブル1100は、レスポンスが少し遅いかなという印象 街乗でのDCTは、渋滞や低速走行時に疲れを軽減させてくれます 関連記事 価格418万円で6年ぶり国内復活!! あらゆる面で進化したカワサキ「Ninja H2 CARBON」2027年1月に発売決定 5バルブは世界初!! ヤマハ独自の「ジェネシス思想」で生まれた「FZ750」は新世代“ピュア”スポーツだった 「赤から金」「明から暗」へ変化する「ハイパーシフト」塗装で特別感を演出! ロイヤルエンフィールドがブランド創業125周年を記念した限定モデル「クラシック650」特別仕様車の抽選登録開始 ウイングレットや先進電装、スマホ連携を全投入!! カワサキ「Ninja ZX-10R/RR」2027年モデルを欧州で発表! 「ついに公式が」「かなり欲しくなる」「ガンダムカラーのバイクいいね」など反響 中国ホンダと「ガンダム(高达)」コラボ限定モデル「NS125FX 自由高达联名限量版」に注目集まる この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー