山梨リニア実験線の終点!? 謎の施設をバイクで探訪 『山梨県立リニア見学センター』からバイクで移動し、国道139号から県道35号にスイッチ。のどかな道を東へ進む 県道35号を進むと、やがて前方に高架が現れた 県道沿いに有刺鉄線付きの柵で囲われた謎の建物が出現。これが目的地なのか!? 建物の周囲を巡る細い道に入ってみると、上から覗くことができた 草木の間から基地の内部が見えた! リニアの車両はいなかったが、軌道に当たるガイドウェイが確認できる 急階段を上ると、金属のトンネルで覆われたリニアの軌道が見えた。秘密基地に迫るスパイになった気分 ガイドウェイの側面にあるパネル状の白い板は、リニア車両を浮上、推進させるためのコイルだ フェンス越しだがリニア特有のコイルもしっかり見ることができる 『山梨県立リニア見学センター』からバイクで移動し、別の関連施設へ。施設の西側に回り込むと、高架に沿うように作られた階段を発見 点検などの作業を行うスペースなのだろうか、ガイドウェイは建物の内部へと続いていた 急坂の頂上を越えると、リニア車両基地の全景が目に飛び込んできた 『山梨県立リニア見学センター』では最高時速500kmの走行試験を見ることができる 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 エンジンを包み込むように支える!! バイクの基本的なフレーム構造のひとつ「セミダブルクレードルフレーム」とは? 昭和の雰囲気が心地よい「鹿留ドライブイン」 キャンプ帰りにリーズナブルな定食で心も温まる 美味しいアジフライを求めて走る旅 山梨県都留市 温かい「豚カレーうどん」に生卵トッピングで“まろやか”に味変!! バイクで行く高速道路グルメ 東関道「酒々井PA」 史上4人目!! “バイク整備士”大臣表彰 整備士歴30年以上のベテランは4輪からバイクへ その分岐点は「スーパーブラックバード」!? この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー