圏央道「狭山PA」外回り 秩父名物を使った「わらじカツカレー」に出会った バイクで行く高速道路グルメ

ライスを覆い隠さんばかりの「わらじとんかつ」が載っている
ビーフカレーはオーソドックスな味で主張し過ぎず、とんかつとの相性も抜群
サイドメニューにオーダーした「さといもコロッケ」(150円)。サクッとしたとんかつとは対照的に、粘り気のある食感がマッチしていた
お茶の名産地だけあって、ショッピングコーナーでは新茶やお茶味のお菓子などが充実している
お茶の名産地だけあって、ショッピングコーナーでは新茶やお茶味のお菓子などが充実している
お茶の名産地だけあって、ショッピングコーナーでは新茶やお茶味のお菓子などが充実している
「釜めし」各種も販売中。水を使った調理が必要とのこと。和食系が充実しているようだ
お土産と食後の一服は、さやま茶(160円)と緑茶味のミルクドーナツ(167円)。狭山らしくキメてみた
「狭山PA」は、外回り施設にはフードコートやレストランなどがあり、内回りの施設にはパンやおにぎりなど豊富な種類が並ぶ売店とカフェ、イートインスペースがある
ライスを覆い隠さんばかりの大きなカツが載る「わらじカツカレー」(930円)。「わらじとんかつ」は秩父の名物として知られるが、ここ「狭山PA」(外回り)でも食べられるとはラッキーだった
2輪専用の駐車スペースも完備されている

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