思わず2度見するハスクバーナ「スヴァルトピレン401」 その乗り味は兄弟車KTM「390デューク」とは別物!?

ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)と筆者(中村友彦)
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)
排気量373ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載
灯火類はLEDを採用。デイタイムランニングライト(DRL)を備える丸型ヘッドライト。写真はハイビームも点灯した状態
オフロードバイクのようなワイドで高い位置となるハンドルバーにはライザーも装備
容量9.5リットルの燃料タンクの上に標準装備されるラゲッジラックはデザイン上のアクセントにもなっている
車体デザインを強調するフラットに近いシートは座り心地も快適。幅広の形状は足を下ろす際に左右へ広がりやや地面が遠く感じる
前後17インチのワイヤースポークホイールにはブロックがはっきり見てわかるタイヤを履く。フロントブレーキはBYBRE製対向4ピストンキャリパーとシングルディスクの組み合わせ
ナンバープレートはスイングアームマウントのリアフェンダーにセット
ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」は、スレたオッサン(筆者:中村友彦)にバイクの原点的な気持ちを思い出させてくれる
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)に試乗する筆者(中村友彦)
ハスクバーナ「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」(2022年型)
身長182cmの筆者(中村友彦)がシート高835mmの車体にまたがった状態。ステップに足を載せると膝の曲がり具合はやや狭く感じる。両足を下ろすとかかとまで地面に接地する
ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」は、スレたオッサン(筆者:中村友彦)にバイクの原点的な気持ちを思い出させてくれる

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