新しくなったKTM「RC 390」 サーキットで実感したコーナリングスピードへのこだわり

KTM「RC 390」(2022年型)と筆者(伊丹孝裕)
排気量373ccの水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載。最高出力32kW(44PS)/9000rpm、最大トルク37Nm/7000rpmを発揮
新しいTFTカラーディスプレイは多くの機能を表示・選択が可能。周囲の明るさに合わせて自動的に輝度が調整される
新設計のスチールパイプフレームは先代比1.5kg軽量化。別体式のサブフレームは格子状のメインフレームにボルトオン
WP製の前後サスペンションはアップグレード版も用意されている
WP製の前後サスペンションはアップグレード版も用意されている
KTM「RC 390」(2022年型)カラー:ブルー×オレンジ
KTM「RC 390」(2022年型)に試乗する筆者(伊丹孝裕)
KTM「RC 390」(2022年型)に試乗する筆者(伊丹孝裕)
KTM「RC 390」(2022年型)に試乗する筆者(伊丹孝裕)
KTM「RC 390」(2022年型)に試乗する筆者(伊丹孝裕)
KTM「RC 390」(2022年型)カラー:ブルー×オレンジ
サーキットではスポーツ走行に適した、KTMらしいつくりが見られる
WP製の前後サスペンションはアップグレード版も用意されている

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

水上バイクの免許は1日半で取得できる!? 初めて水面を走ってみた|葉月美優のSea-Dooエンジョイライフ 免許取得編【PR】

水上バイクの免許は1日半で取得できる!? 初めて水面を走ってみた|葉月美優のSea-Dooエンジョイライフ 免許取得編【PR】

最新記事