ハーレー新型「ブレイクアウト」 元K-1MAX王者・魔娑斗をゲストに迎え日本初公開 まずはHDJ代表、野田一夫氏からのプレゼン形式で開始された今回の“ブレイクアウト・ジャパンプレミア”。2022年度のハーレーダビッドソンの実績が同氏から語られました。 日本で高い人気を誇る“ブレイクアウト”の2023年モデルはご覧の4色で展開。価格は326万4800円(税込み)からとなっています 日本で高い人気を誇る“ブレイクアウト”の2023年モデルはご覧の4色で展開。価格は326万4800円(税込み)からとなっています 今年120周年を迎えるハーレーダビッドソンですが、この日はモニター上でアニバーサリーモデルを紹介。アパレルも120周年記念アイテムが目白押しです 今年120周年を迎えるハーレーダビッドソンですが、この日はモニター上でアニバーサリーモデルを紹介。アパレルも120周年記念アイテムが目白押しです メディア向けの発表と同時にHDJ公式インスタグラムやYou Tubeチャンネルでライブ配信された今回の“ブレイクアウト・ジャパンプレミア”。一般ユーザーの皆さんも最新の情報をダイレクトで周知することが可能です メディア向けの発表と同時にHDJ公式インスタグラムやYou Tubeチャンネルでライブ配信された今回の“ブレイクアウト・ジャパンプレミア”。一般ユーザーの皆さんも最新の情報をダイレクトで周知することが可能です 自身のYou Tube“魔娑斗チャンネル”内と同様に“ブレイクアウト”について語る魔娑斗氏。 トークショーの最後はHDJ野田社長から魔娑斗氏へ120周年記念のレザージャケットを進呈。“反逆のカリスマ”という異名を持つだけに、やはり革が似合います 当日はご覧のとおり魔娑斗氏とHDJ野田社長の除幕形式で発表された2023年ブレイクアウト。2023年1月29日(日)まで東京都渋谷区、代官山の“T-SITE”にて展示されています ハーレー社の車両の梱包された状態。すべての車両がこうした状態でディーラーに届けられます。 ハーレーディーラーで新車の梱包を解く“アンボックスセレモニー”を擬えた趣向で今回発表されたブレイクアウトの2023年モデル。HDJ代表の野田社長(右)の前でゲストの魔娑斗氏もご満悦の様子です 新採用の5ガロンタンクや26本アルミスポークなど、よりカスタム感が高められた2023年ブレイクアウト。注目のモデルです 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「発売きたー!」「地味に待ってた1台!」「意外に安くてびっくり」など反響 ドゥカティ新型「パニガーレV4 R」国内販売開始 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 一回の給油で400キロ走れる! 復活を遂げたイギリスの老舗ブランド「フェロン&ムーア」から新型アドベンチャーモデル「ケープタウン7X」登場! バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー