【MotoGP第1戦ポルトガルGP】最高峰クラス唯一の日本人ライダー中上貴晶選手 参戦6年目の開幕戦は12位 主な問題はリアグリップ

中上選手のチームメイト、アレックス・リンス選手(#42/LCR Honda CASTROL)
中上貴晶選手(MotoGP第1戦ポルトガルGP)
金曜日プラクティス1のピットでの様子(MotoGP第1戦ポルトガルGP)
MotoGP参戦6年目となる中上貴晶選手(#30/LCR Honda IDEMITSU)。後ろを走るのはジョアン・ミル選手(#36/Repsol Honda Team)
6列目からスタートのレース。グリッドポジションの改善も今後の課題になるだろう
スプリントレースで3位表彰台を獲得したマルク・マルケス選手(#93/Repsol Honda Team)。ただ、決勝レースでの他者との接触により、次戦のレースに適用されるペナルティを受けている
走行に出る前は、ライダーは奥のチェアに腰かけてミーティングをしたり、走行の映像やタイムを見たりしている

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

最新記事