レトロな雰囲気の中に新技術アリ!ロイヤルエンフィールド『クラシック350』に魅了された〜小野木里奈の○○○○○日和〜 つばが付いたヘッドライトのケースにはスピードメーターが内蔵されている 車体の各部には、メッキ処理が施されています 丸いデザインを採用した燃料タンクの容量は13L 総排気量349cc 単気筒空冷4ストロークエンジン搭載 車体の各部には、メッキ処理が施されています バイク初心者の方にも親近感を与えてくれる「クラシック350」のデザイン バイク初心者の方にも親近感を与えてくれる「クラシック350」のデザイン 前後二分割されたシートは、後席にはクラブバーが装備されています ロイヤルエンフィールド『クラシック350』に試乗します。 試乗した『クラシック350』のカラーリングの組み合わせが可愛らしい 視認性の良いメーター周りもレトロ感満載 シート高は805mm、身長160cmの私がまたがると両足のつま先が地面に接地する程度です アクセルを回すとトンっとバイクを後ろから軽く押されたようなパワーを感じる コーナリングは、意外と車体を倒すことが楽にできる 古さの中にも新しさを感じることができるロイヤルエンフィールド『クラシック350』 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 カワサキ「“新型”ハイパーネイキッド」登場!精悍3眼ライト&足つきバツグンの低いシート高 「Z300」インドで発表 「Dark Side of Japan(日本のダークサイド)」のコンセプトを体現!! ヤマハ「MT-03」2027年モデルを欧州で発表 「選択肢が増えていいね」「グローバルモデルどんどん展開してほしい」「車検があるのか」など反響 海外市場のカワサキ「KLX300」シリーズ国内導入予定 「赤から金」「明から暗」へ変化する「ハイパーシフト」塗装で特別感を演出! ロイヤルエンフィールドがブランド創業125周年を記念した限定モデル「クラシック650」特別仕様車の抽選登録開始 この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー