ホンダ初のアドベンチャーバイク!? 1983年にデビューした空冷45度Vツインエンジンを搭載する「XLV750R」とは アップフェンダーでオフロードバイクムードが高まる。ヘッドライトは60W/55Wのハロゲンバルブを採用 駆動はシャフトドライブ。ホンダ定番のプロリンク・サスペンションを採用 アルミ製リアキャリアとデュアルマフラー。テールランプはホンダ「XR」シリーズと同じデザイン シリンダーヘッドは吸気2本、排気1本の3バルブに点火プラグが2本。ダウンドラフト・キャブレターを装備する 衝撃的な真っ赤なエンジン。後ろ側のシリンダーへ効果的に冷却風を送るエアダクトを装備 フロントホイールサイズは21インチ、長いサスペンションストロークを持つ。奥に展示された「アフリカツイン」にも負けない車格 前から見ると意外に細く、排気量600ccクラスのオフロードバイクにも見える オンロードでもオフロードでも、オールラウンドに楽しめるホンダ「XLV750R」(1983年型) 空冷45度V型2気筒エンジンを搭載。極太フレームにオイルを循環し、その間にオイルクーラーを設置 膝元は細く絞り込んだ燃料タンク。中央にエアクリーナーボックスへアクセスできる蓋がある タコメーター以外はほぼオフロードバイクと同じ。スピードメーターは180km/h表示 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 1392.6万円の真価!! 「ブラフシューぺリア」日本上陸 試乗叶った「ロレンス」が教えてくれたこととは 唯一無二の存在感を放つホンダ「X-ADV」は売却価格が高い!? 第55回となる「リセール・プライス」ランキング発表 ガソリン満タンで260km以上の航続が可能!! ホンダの原付二種スクーター「VISION110(ビジョン110)」2026年モデルを欧州で発表 MVアグスタ「800万円オーバーの最新ハイパーネイキッド」発表!! チタンパーツ&カーボンの高品質パーツでアップグレード!! 「RUSH TITANIO(ラッシュ・チタニオ)」登場 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー