奈良県「助人トンネル」 ケーブル衝突死傷事故 トラック運転手も不起訴 誰も責任問われず フルサイズの路線バスも通行する。当時はトラックの走行も多かった(撮影/中島みなみ) 既存不適格の古いトンネルには、車両が近づきすぎても、側壁を守る路側がない(撮影/中島みなみ) バイクの路肩走行注意とは、どんな意味があるのか。対向注意がかすむ(撮影/中島みなみ) 国道168号「助人トンネル」付近に設置された注意看板。バイクの路肩走行注意とは、どんな意味があるのか。対向注意がかすむ(撮影/中島みなみ) 国道168号「助人トンネル」 写真では明るく見えるが、事故当時のトンネルは照明が変更されているため、暗く見通しが悪かったという(撮影/中島みなみ) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 記憶薄れる重要指名手配「八田與一容疑者」 クルマでバイクに追突する殺傷事件 全国11都道府県で情報提供呼びかける あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 【京都・東山ドライブウェイ】バイク通行規制緩和 平日2時間のみから12時間へ 1年間の臨時的な社会実験として バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー