迫力満点のビジュアルに釘付け!ホンダの大型クロスオーバーモデル「X-ADV」に試乗〜高梨はづきのきおくきろく。〜 飛び石、木の枝などからライダーを保護するナックルガードを装備 Dボタンを押して1速Nボタンを押すとニュートラルになり、自動と手動の切り替えもスイッチで行うことができる 乗る際にセンタートンネルをライディングブーツなんかで傷付けることになりそうな気がするので注意が必要 デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を装備 「力強く走る高級ソファ」みたいなホンダの大型クロスオーバーモデル「X-ADV」 「高梨はづきのきおくきろく。」の第1回目の撮影でADV150に試乗したことも ホンダの大型クロスオーバーモデル『X-ADV』に試乗するよ 見た目のラグジュアリー感から「力強く走る高級ソファ」みたいと思ってしまう イグニッションをONにするとLEDヘッドライトの端に「X-ADV」と白色点灯する シート下に容量22Lのメットインボックスがあり、わたしはとても感動した! シート高は790mm、身長158cmの私の両足は、地面にツンツン 足元はフラットではなく、空間が十分空いているわけではないので、乗り降りする時は足をぶつけないように注意が必要 X-ADVはキーレス仕様なので、スターターボタンを押すだけでワンタッチで起動する X-ADVの身体が置いていかれそうな加速力に驚いた! ウインドスクリーンは、高さと角度を5段階に変更できる アクセルを思いっきりひねってみたらやっぱり楽しい 走行シーンのイメージに合わせて設定された、4つのライディングモードから選べるよ! ライディングモード変更することで自分なりの乗り味を探してみるのも醍醐味 重さのあるX-ADVですが、走行中は軽くなってくれて問題なかった! 他のモードも試してみたくなるほど、楽しくX-ADVの試乗ができた 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP シンプルだけど今では希少な存在! 「シングルクレードルフレーム」とは? 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP “走り”は同じじゃない!? ハスクバーナの兄弟車「ヴィットピレン801」&「スヴァルトピレン801」比較試乗!! まだまだ現役!? 「GSX-R」誕生40周年を記念する特別仕様も登場!! スズキ「GSX-R750」2027年モデルを北米で発表 この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー