巨大なフロントカウルが印象的!ホンダ「レブル1100T DCT」で長距離ツーリングに出かけたい〜小野木里奈の○○○○○日和〜

フロントにモノブロックのラジアルマウントキャリパーを採用、大径φ330mm のフローティングディスクを装備
速度と回転数のほか、ライディングモードやシフトポジションなどが表示される視認性の高い反転液晶メーターを採用
右ハンドルのスイッチには、MTとAT切り替えスイッチを装備
Dual Clutch Transmission(DCT)を装備した総排気量1082cc水冷4ストロークOHC(ユニカム)4バルブ直列2気筒エンジンを搭載
サイドバッグの容量は右側が16L、左側が19L
ホンダの大型クルーザーモデル「レブル1100T DCT」
長距離ツーリングに行きたくなるホンダの大型クルーザーモデル「レブル1100T DCT」
サイドバッグの容量は右側が16L、左側が19Lあり荷物が多いツーリングでも問題なし
左のハンドルに装備されたレバーは「パーキングブレーキ」
前からバサっとマントで覆ったような形の歩フロントカウルは動きあるデザインで圧巻
シート高は700mm、身長160cmの私がまたがると膝を曲げて余裕を持った状態で足が地面に接地する
大きすぎない音量と車体から体へ伝わる振動がそこまで激しくない
DCT搭載モデルの「レブル1100T DCT」は、加速時のもったり感もない
コーナリングは、特に車体の重みを感じるわけもなく、ぐいっと体重移動に応じてくれる
北海道ツーリングもしてみたくなる「レブル1100T DCT」

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