トライアンフ『SPEED TRIPLE 1200RR』は高級車だなぁと誰もが感じる一台だった!〜小野木里奈の○○○○○日和〜 外観は先端がとんがりすぎず、程よく丸みも残しているのがオシャレ タンクキャップは鍵で開けるのではなくキーを近づけることで開閉可能 調整可能なクルーズコントロールやキーレスシステムが標準装備されています 排気量1158 cc、水冷並列3気筒DOHC12バルブエンジンは、最高出力180PS (132 kW) /10,750rpmを発揮 シフトアップ&ダウン対応のクイックシフター「トライアンフシフトアシスト」を採用 勇気を出して「えいっ」と車体を傾けると大きな車体がスイっと曲がってくれる トライアンフ『SPEED TRIPLE 1200RR』 トライアンフ『SPEED TRIPLE 1200RR』 トライアンフ『SPEED TRIPLE 1200RR』に試乗します 曲線的に覆われたロケットカウルにまん丸の大きなヘッドライトがさらに柔らかい印象を与えている シート高830mm、身長160cmの私が跨ると両足はつま先立ちになります エンジンをONにすると、視認性が良い大きなフルカラーTFTディスプレイが表示される ちょっとアクセルを捻っただけでビュンと前に押し出される 迫力ある外見が街中で目を惹く『SPEED TRIPLE 1200RR』 勇気を出して「えいっ」と車体を傾けると大きな車体がスイっと曲がってくれる 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「ゴツくて迫力ある」「ぜひ日本にも導入して欲しい!」など反響 欧州ホンダ「フォルツァ750」2027年モデル発表 価格398万円!!インディアン「Chief Vintage Sturgis」抽選販売開始 国内わずか5台、世界最大級ラリーの黎明期に捧げる一台が登場 「汚れ目立ちそう」「高級感あっていいね」「日本でも販売して欲しい」など反響 スズキが北米で「ハヤブサ」2027年モデルを発表 速く走るための性能を追求! 快適性よりもスポーツライディングを重視した「スーパースポーツ」とは? この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー