バイクで踏んでもいい!道路に引かれた緑色の線の意味とは? 緑色の線は「車線キープグリーンライン」という名称で、法令上の意味はなくNEXCO東日本が独自に設置したラインです 緑色の線は「車線キープグリーンライン」という名称で、法令上の意味はなくNEXCO東日本が独自に設置したラインです 車線キープグリーンラインは、渋滞予防と逆走対策を目的として設置されている センターラインでは白色の破線は、はみ出しOKですが、白色の実線は原則はみだし禁止 オレンジ色の実線は、駐車車両や工事などがある場合を除き、追越しのためのはみ出しが禁止 50ccの原付は交通の流れに乗れないため、道路の左側に寄って走行するのが基本 緑のラインが引かれた区間には「ここは上り坂」や「速度低下に注意」と書かれた看板が連続して現れる 緑色の線は「車線キープグリーンライン」という名称で、法令上の意味はなくNEXCO東日本が独自に設置したラインです 車線キープグリーンラインは、渋滞予防と逆走対策を目的として設置されている 緑のラインは東松山ICの合流地点のすぐ手前から現れ、本線上に約4kmにわたって延々と続く 関連記事 違反になる場合とならない場合がある! バイク特有の「すり抜け」とは? 「便利」「必須だと思う」「取り付け自体が考えもの」「必要性を感じない」など意見分かれる バイクに「ETC車載器」搭載する? しない? 自転車のブレーキは「効きすぎない」ように作られている? 諸説あるウラに潜む「青切符」の存在 ハンドルのスイッチやメーターの警告灯 気づいたら「文字」から「図柄」に変わっていた!? 自転車「青切符」で需要アリ!? 「合図不履行」「手信号」に不安 “自転車用ウインカー”に問い合わせ「増」 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー