これ、キャストホイールじゃないの!? じつは異なるホイールの種類

オフロード車は現在もスポークホイールが主流。写真はホンダ「CRF250L」
現行モデルでもクラシックなデザインのバイクはスポークホイールを採用。写真はカワサキ「MEGURO K3」
アフターパーツブランドの「オーヴァーレーシング」が販売するアルミ鍛造ホイール
世界のアフターパーツを扱う「アクティブ」は、自社ブランドの「ゲイルスピード」で多種のアルミ鍛造ホイールを販売
カワサキが2021年に世界限定500台販売した「Ninja ZX-10RR」は、マルケジーニ社のアルミ鍛造ホイールを装備
カワサキが2021年に世界限定500台販売した「Ninja ZX-10RR」が装備する、マルケジーニ社のアルミ鍛造ホイール(前輪)
カワサキが2021年に世界限定500台販売した「Ninja ZX-10RR」が装備する、マルケジーニ社のアルミ鍛造ホイール(後輪)
現代のロードスポーツ車はキャストホイールが主流。写真はヤマハ「MT-09」
レース用ホイールで有名なマルケジーニ社は、市販バイク用に鍛造ホイールを販売
トップカテゴリーのレーシングマシンは、マグネシウム鍛造ホイールが主流。写真はホンダのMotoGPマシン「RC213V」
ヤマハ「YZF-R1」はマグネシウム鋳造製のホイールを履く

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

無理せず引き出せる絶大な安心感! ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」で味わう極上のハイグリップ【PR】

最新記事