バイクを屋外で保管する方法とは!? カバーをずっとかけておいた方がいいのか?

バイクカバーは雨や汚れだけでなく、紫外線の脅威からも大切なバイクを守ってくれる
カバーがない場合は、こまめにクリーニングすればきれいな状態を維持できるが手間がかかる
樹脂パーツやタイヤ、塗装面は紫外線に弱いため、油断するとあっという間に劣化が進む
バイクにたくさん使われている金属パーツは、雨に濡れることで酸化が進みサビが発生しやすくなる
天候の状況次第では数日乗らないだけで、ボディ全体がうっすら白く汚れてしまうことも珍しくない
防犯対策には、カバーのほかにチェーンロックなどの防犯対策をする必要がある
バイクカバーをかける最大のメリットは、雨からバイクが濡れるのを防げること
樹脂パーツやタイヤ、塗装面は紫外線に弱いため、油断するとあっという間に劣化が進む
窃盗犯は明るい時間帯に盗む対象を探して街中を徘徊しているので、カバーをかけて車種が判別できないようにするのが防犯対策の重要なポイント
注意したいのが台風などの強風によるバイクの転倒は、バイクがあおられて倒れてしまうリスクが高くなる

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