バイクで低温やけど!? 薄着で乗るとかえって熱い思いをする羽目になるかも…

ネイキッドタイプではないバイクに乗るライダーの中には、「夏場は暑いから」という理由で涼しげな薄手のパンツで乗ってしまう人も少なくないかもしれない
熱を放出するパーツは燃料を燃やすエンジン。そのため、エンジンやマフラー、エンジン回りのパーツ、フレームなどにも熱が伝わり熱くなる
ネイキッドタイプであれ、そうでないタイプであれ、断熱効果の高いウェアや装備を身に付けることが重要なポイント
ネイキッドタイプのバイクでなくても、長時間走行を続けていると内ももや、ふくらはぎなどにヒリヒリ、チクチクといった違和感や痛みを感じることがあるかも
はじめからヒートガードが付いているバイクも販売されている
熱を放出するパーツは燃料を燃やすエンジン。そのため、エンジンやマフラー、エンジン回りのパーツ、フレームなどにも熱が伝わり熱くなる
パーツに、サーモバンテージ、ヒートガードなどの断熱アイテムを取り付けることで、ライダーに伝わる熱を抑えることができる
ネイキッドタイプのバイクでなくても、長時間走行を続けていると内ももや、ふくらはぎなどにヒリヒリ、チクチクといった違和感や痛みを感じることがあるかも
ネイキッドタイプではないバイクに乗るライダーの中には、「夏場は暑いから」という理由で涼しげな薄手のパンツで乗ってしまう人も少なくないかもしれない
ネイキッドタイプであれ、そうでないタイプであれ、断熱効果の高いウェアや装備を身に付けることが重要なポイント

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