間違いない!! 箱根を下って湯河原町でみつけた『食事処まつい』へ 美味しいアジフライを求めて走る旅 「食事処まつい」のアジフライは半身が4枚。サクサクの揚げ具合に素材の味が引き立っている 「食事処まつい」のアジフライは半身が4枚。サクサクの揚げ具合に素材の味が引き立っている 「食事処まつい」のメニュー。気になる定食や漬け丼がいろいろ。焼魚と煮魚はその日の入荷次第 「食事処まつい」のメニュー。気になる定食や漬け丼がいろいろ。焼魚と煮魚はその日の入荷次第 「食事処まつい」のメニュー。気になる定食や漬け丼がいろいろ。焼魚と煮魚はその日の入荷次第 「松井魚店」の奥から入る「食事処まつい」は、テーブル席が4つのこぢんまりした店だった 「松井魚店」の中に入ると、「本日のおすすめ」が書かれた立て看板が置かれ、冷蔵ショーケースでは塩辛などが販売されていた 『バイカーズパラダイス南箱根』から「椿ライン」経由で湯河原の街に降り、「湯河原駅」に向かう途中で見つけたのは「お食事処」のノボリが立つ「松井魚店」。店内から「食事処まつい」に入る 『バイカーズパラダイス南箱根』から「椿ライン」経由で湯河原の街に降り、「湯河原駅」に向かう途中で見つけたのは「お食事処」のノボリが立つ「松井魚店」。店内から「食事処まつい」に入る 『バイカーズパラダイス南箱根』から「椿ライン」経由で湯河原の街に降り、「湯河原駅」に向かう途中で見つけたのは「お食事処」のノボリが立つ「松井魚店」。店内から「食事処まつい」に入る 「BENELLI DAY 2024」の撮影で、会場になった『バイカーズパラダイス南箱根』にやって来た筆者(増井貴光)。新旧ベネリに乗っているオーナー、通称「ベネリスタ」が熱い! 「BENELLI DAY 2024」の撮影で、会場になった『バイカーズパラダイス南箱根』にやって来た筆者(増井貴光)。新旧ベネリに乗っているオーナー、通称「ベネリスタ」が熱い! 「BENELLI DAY 2024」の撮影で、会場になった『バイカーズパラダイス南箱根』にやって来た筆者(増井貴光)。新旧ベネリに乗っているオーナー、通称「ベネリスタ」が熱い! 「BENELLI DAY 2024」の撮影で、会場になった『バイカーズパラダイス南箱根』にやって来た筆者(増井貴光)。新旧ベネリに乗っているオーナー、通称「ベネリスタ」が熱い! 『バイカーズパラダイス』から箱根ターンパイクに入ると、山並みの向こうに海が見える絶景 大観山から椿ラインに入ってすぐのロードサイドからの景色。これから走る道も望める 大観山から椿ラインに入ってすぐのロードサイドからの景色。これから走る道も望める 筆者(増井貴光)お気に入りのヘルメット「SHOEI EX-ZERO」。Ken The Flattop氏にピンストライプを描いてもらい、自分仕様に 『バイカーズパラダイス南箱根』から「椿ライン」経由で湯河原の街に降り、「湯河原駅」に向かう途中で見つけたのは「お食事処」のノボリが立つ「松井魚店」。店内から「食事処まつい」に入る 「松井魚店」の中に入ると、「本日のおすすめ」が書かれた立て看板が置かれ、冷蔵ショーケースでは塩辛などが販売されていた 「食事処まつい」の「アジフライ定食」は、彩りが綺麗で見ているだけで嬉しくなる定食 「松井魚店」、「食事処まつい」から徒歩1分ほどのところに、クルマ2台分の専用駐車場がある 関連記事 昭和から続く“レトロ自販機”で胃袋も心も温まる!! 年季の入った機械には手仕込みの味わい 新潟のドライブイン「ポピーとよさか」へ バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 放置すると大変なことに!? 走行中についた“虫汚れ”はスグ落せ!! けっこう厄介な理由とは バイクの「希望ナンバー制度」スタート 初日24時間で1万4007件の申し込み!? そのタイミングを解説 際立つ“黒豚焼肉”の旨み!! 濃すぎない味付けと王道の組み合わせでハズさない定食を満喫!! バイクで行く高速道路グルメ 関越道「三芳PA」 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー