MotoGPマシンデビューの小椋藍選手 初走行の印象は……【MotoGPバルセロナ公式テスト】 最初の走行前。表情が硬いように見えたが、やはり緊張していたという チーム代表のダビデ・ブリビオさんが、最初の走行前に小椋選手に声をかける 最初の走行直前。緊張感が伝わる 最初の走行では、ゆっくりと時間をかけてMotoGPマシンにまたがり、コースインしていった 小椋藍選手(トラックハウス・MotoGP・チーム) 小椋選手がMotoGPマシンを初めて走らせる瞬間 小椋選手はMotoGPマシン初走行で86周を走り込み、タイムは21番手 トラックハウス・MotoGP・チームのピットの様子 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 世界最高峰で戦うトップアスリート!! 現役日本人ライダーも奮闘中!! 「GPライダー」とは? 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 原付二種とは思えない!? カラーデジタルメーターにフルLED、妥協なき設計思想を反映したアプリリア「SX125」が新グラフィックで発売!! 価格88万円から!! アプリリア「RS 457」2026年モデル発売! “まるでレーシングマシン”みたいなスペシャルエディション「GP Replica」も登場 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー