MotoGPマシンデビューの小椋藍選手 初走行の印象は……【MotoGPバルセロナ公式テスト】

最初の走行前。表情が硬いように見えたが、やはり緊張していたという
チーム代表のダビデ・ブリビオさんが、最初の走行前に小椋選手に声をかける
最初の走行直前。緊張感が伝わる
最初の走行では、ゆっくりと時間をかけてMotoGPマシンにまたがり、コースインしていった
小椋藍選手(トラックハウス・MotoGP・チーム)
小椋選手がMotoGPマシンを初めて走らせる瞬間
小椋選手はMotoGPマシン初走行で86周を走り込み、タイムは21番手
トラックハウス・MotoGP・チームのピットの様子

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