晩秋の奥多摩湖へコーヒーツーリング! 「ツインボトル」で手軽にハンドドリップ⁉︎ バイク乗りのコーヒー屋デイドリップ通信VOL.12 奥多摩の「水と緑のふれあい館」 コーヒー屋店主、黒田悟志さんがバイクで訪れた奥多摩湖周辺の様子 コーヒー屋店主、黒田悟志さん愛用のサーモスの水筒。熱々のお湯を注いで持ち歩きます 空で持っていたサーモスの水筒。350mlの容量目一杯までドリップします 使用済みフィルターと粉はジッパー袋に入れて持ち帰ります コーヒー屋店主、黒田悟志さんがバイクで訪れた奥多摩湖周辺の様子 コーヒー屋店主、黒田悟志さんの愛車、ヤマハ「XSR155」 奥多摩の「水と緑のふれあい館」の名物、ダムカレー コーヒー屋店主、黒田悟志さん厳選のアウトドア用ハンドドリップ一式。Zebrangのミルとドリッパー、サーモスの水筒2本(1本はお湯入、1本は空)で構成されています コンパクトに折り畳めるZebrangのドリッパー。ハリオの定番V60と同じ使い心地のスグレモノです Zebrangのミルで挽いたコーヒー豆。ステンレス刃を採用しているため挽き心地は軽く、挽き目も均一にしあがります。 高い保温性能により、熱々の熱湯がドリップする頃にはちょうど良い湯温になっているため美味しいコーヒーを淹れられます 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「サイドカバーエンブレム」もリフレッシュ!! バイクの“名称”部品こそコンディションが大事!! バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 滑りやすい路面に視界の悪さ…… 悪条件がそろう梅雨時の自転車走行で注意すべきポイントとは? 「バイクに詳しくない人にも来てほしい」ヤマハ コミュニケーションプラザがリニューアル! イラスト展など新企画で若い世代にもアピール この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー